武生ICより10分。昔ながらの自然に囲まれた、伝統と自然が息づくまち越前和紙の里では、伝統的な越前和紙の体験や工芸士の手わざを見ることができます。

伝統と歴史がいきづく和紙のふるさと 越前和紙の里
  • リンク集
  • To English Page

和紙の里イベント情報

イベント情報詳細

今立現代美術紙展 1979-2017アーカイブ

日時詳細
開催期間平成30年4月1日(日)〜4月22日(日)
開催場所越前和紙の里 卯立の工芸館
利用料金大人200円(150円)・高校生以下無料 ※( )内団体料金[15名以上]
写真
1979年、越前和紙の職人の町今立町(現在の越前市)で今立現代美術紙展は始まりました。当初は「紙の実験展」として、紙の持つ可能性を追求し、3回目からは公募展として活動を続けてきました。そして全国の紙漉き業者の崇敬を集める岡太神社・大瀧神社が1300年の大祭を迎える今年、第30回目の記念展示を行います。
本展では「第30回記念 今立現代美術紙展 1300展」のプレ展として、これまでの今立現代美術紙展のあゆみを振り返ります。
---------------------------
開館時間 午前9時30分〜午後5時
入 館 料 大人200円(200円)、高校生以下無料
      ※( )内団体料金[15名以上]
     ※紙の文化博物館と共通
休 館 日 火曜日
問合せ先 0778-43-7800(卯立の工芸館)

---------------------------
第30回記念今立現代美術紙展 1300展
会期 平成30年4月22日(日)〜5月13日(日)
会場 いまだて芸術館 ほか

https://ja-jp.facebook.com/Imadate.Art.Field/

<<前へ次へ>>

イベント一覧へ戻る

ページの先頭へ

越前和紙の里 〒915-0232 福井県越前市新在家町8-44 パピルス館内
tel:0778-42-1363 fax:0778-42-2425

Copyright 2009 Echizen Washi no Sato. All Rights Reserved.