紙から生まれる小さな世界
越前和紙の里 紙の文化博物館では7月8日(水)より「カミニチュアのひみつ展」を開催いたします。身の回りの紙でミニチュアをつくる「カミニチュア」。カミニチュア作家のあうむ氏は今年で活動20周年を迎えます。
本展ではあうむ氏がこれまでに制作した100点以上の作品の中から34点を厳選。スイーツやオムライスなどの食べ物を中心に繊細でリアルな質感のあるミニチュア作品を展示しています。今回は越前和紙で作った新作もご覧いただけます。カミニチュアを始めたきっかけや、どのようにカミニチュアは作られているのかなどあうむ氏の成長の過程とともに紙から生まれるミニチュアの世界をご覧ください。
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※【お詫びと訂正】
越前市広報6月号13ページに掲載した
カミニチュアのひみつ展の展示数に誤りがございました。
以下訂正いたします。
✖︎誤100点以上を展示。
○正100点以上ある作品の中から34点を厳選。
皆様には大変ご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。
◇カミニチュアグッズ販売◇
ストラップやミニチュア作品を数量限定で販売しております。
売り切れの場合がありますのでお求めの方はお早めにご来館ください。
・アイスストラップ(いちご、バニラ、オレオ、バタフライピー)
アイスの部分が越前和紙です。
・跳ねるフルーツサンド
・跳ねるケーキ(チョコ、ショートケーキ)
・踊るメロンソーダ
・オムライスプレート


